水滴
1966年5月24日 八王子ロータリークラブ、安嶋元市氏が特別代表となって創立
創立時ガバナー、竹田恒徳氏
1966年6月14日 正式承認を受ける
1966年11月5日 兄弟クラブ日野クラブと合同して認証状伝達式を挙行した。
毎週金曜日 12時30分〜13時30分
八王子エルシィ
〒192-0071 八王子市八日町6-7
TEL:042-623-2111
八王子エルシィ 4階 月〜金 10時〜16時
担当者:鈴木 敬子
TEL:042-627-6033 FAX:042-627-6207
73名(2012.1.12現在)
| 事業名 | 事業概要 |
| 《子ども達に科学の夢を!》 「ICを使った電子プログラミング教室」 |
ICを使ったオルゴールを親子で製作。 |
| 第2回「八王子21大学留学生日本語弁論大会」 | 今回のテーマは「留学生から見た日本文化」。 |
| 事業名 | 事業概要 |
| 第3回「八王子21大学留学生日本語弁論大会」 | 今回のテーマは「留学生が提案する国際平和」。 |
| 事業名 | 事業概要 |
| 「外国人留学生奨学基金チャリティゴルフ大会」 | 八王子カントリークラブにて開催。42組、162名の参加。基金を黒須八王子市長に贈呈。 |
| 40周年記念事業 「高尾の森づくり」 |
裏高尾・木下沢(こげさわ)の都有林の森林の状況及びボランティアの活動視察を通して、環境保護の理解を深めた。また、早大平山郁夫記念ボランティアセンターにチッパーを贈呈した。 |
| 事業名 | 事業概要 |
| 「まちを知る 川に親しむ手と心」 |
環境保全事業。淺川の源流をボーイスカウト、森林パトロール隊のメンバーと共に水質調査を行い、東京高専の先生方に詳しい分析をしてもらい、黒須八王子市長、井上南多摩西部建設事務所課長らの前で発表した。 |
| 事業名 | 事業概要 |
| 《子ども達に科学の夢を!》 「親子で楽しむ紙工作・リモコンロボット教室」 |
リモコンロボットの製作を親子で楽しんだ。 |
クラブバナー。夕焼け空をイメージしたもの。 このバナーは平成14年の初めに作られました。
デザインとしては、八王子の町から見える、暮れなずむ空に浮かび上がる高尾の山並みと、その美しく幻想的な風景を、日本の伝統芸術である浮世絵に見られるグラデーション技法をヒントに表現したものです。
このデザインのコンセプトキーワードは、「先進性」「環境」「八王子の自然」の3つです。「先進性」は、新しいものに積極的に取り組もうとする姿勢。「環境」「八王子の自然」は、山と平野のふれ合う美しい自然のある街で、全ての会員が、環境というものを大切にしていることを表しています。
夕焼け空は、明日の晴天を約束すると言われています。日本のそして世界の全ての人々に明るい未来が来るように願いを込めて作られたバナーです。当クラブの及川久男会員のデザインによるものです。
山川異境日月同天・・・1973年12月7日、当八王子西ロータリークラブと台中扶輪社の姉妹クラブの締結式が、各自の例会場において同時に開催されました。
その後、1985年、当クラブの創立20周年に台中扶輪社より寄せられたお祝いを基金として、お互いの友情を深めるため、台湾の国樹である樟を植樹する事になりました。そして、翌1986年4月25日に、八王子市八日町の西放射線交差点のプロムナード内にて、台中扶輪社の周汝川、蘇永仁氏のお二人にご出席いただき、植樹及び、両クラブ永遠の友情を祈念した『友愛の碑』の建立が実施されました。
中国の古いことわざに『山川異境日月同天』という言葉があるそうですが、ロータリー精神に基づき、国境を越えた友情の輪を限りなく広げていこうとする両クラブの誓いが、『樟樹』の成長とともに今後とも実りあるものとなり、また『友愛の碑』が、両クラブの友情の証として、恒久にその姿を樹下に留めることを願って止みません。
当クラブが提唱して、「東京八王子ローターアクトクラブ」が元気に活動しております。